20代で権利収入を得る仕事術と生き方

20代で権利収入を得る仕事術と生き方

10代からお金について学ぶ機会は少ない。社会に出てから現実的にお金が持つ力を知るようになってから、稼ぎたいと思うようになる。

 

 

仕事とは生きる為にするべきでもあるが、生きるための仕事ではなく、仕事をする為に毎日楽しむって事も大切だと思っている。

 

私は昔まで凄く仕事が嫌でニート的な生活をしていることもあったんだけど、全く楽しくなかった。

 

 

人からどう見られるからこういう大企業で働く!とかじゃなくて、もっと普遍的に自分で誇りにモテる部分が欲しかったのかもしれない。

 

 

人からの評価よりも、生き方にこだわってその中で収入が確実に増えていくような仕事をしていくだけだ。

 

 

権利収入は今なら誰もがチャンスがあると思う。

 

 

権利収入

 

 

 

今はわからないかもしれないが、バケツで水を運ぶ。会社で働くって事は1日で完結をしているのだ。正社員だとしても生涯の年収を保証されているわけではない。

 

 

特に日本社会では起業をすると変な人扱いをされているけど、実は自分で稼ぐ力をつければ結構困らない事が多いなと感じている。

 

 

自分の事のように成長させていくなら権利収入を学ぶべきだ。

 

 

何かをしたいと思ったときにお金がネックになることも多いが、収入が多い人は一切気にしないのだろう。

 

 

でも実はお金持ち=投資に力を注ぐ傾向にある。逆に一生お金を掴めない人は消費の幅がデカすぎるのだ。

 

 

 

 

 

子供たちが幼稚園の頃は毎日のお弁当作りが楽しくて仕方がなく、毎朝夢中になってお弁当作りに励んでいたものでした。少しでも子供たちが喜んで食べてくれるものをと思い、見た目も楽しいお弁当を作るために早起きしていたものです。

 

 

そんな中でも私がハマったのがいわゆるキャラ弁で、当時子供たちの大好きだったアニメのキャラクターを模して、のりやハム、卵などを駆使して様々なお弁当を作った覚えがあります。
そうしてうまく出来上がった時にはその出来に満足し、思うように完成しなかった時には今度こそもっと上手に作ってやると意気込みを新たにしていました。

 

 

そんなお弁当作りでしたが、何よりも嬉しかったのはやはり子供たちの喜ぶ顔をみることでした。幼稚園でお弁当を食べ、家へ帰ってきた時に「今日のお弁当はおいしかったよ」とか「今日は友達に羨ましがられたよ」とか嬉しそうに話す顔を見ると、また明日も頑張っておいしいお弁当を作ろうと思えるのでした。

 

 

またこの幼稚園ではたまにお弁当参観なるものもあり、私の作ったお弁当を私自身が保育士さんに褒められるなんてこともあって、さらにそれで毎日のお弁当作りに気合が入ったりもしたものです。

 

 

廃車の手続き

 

 

あなたは自分の廃車の知識はレベルが高いと納得していますか?ワゴンRをいざ事故車として処分をする時に私は感覚でわからない事の方が多かったですね。

 

子供たちが幼稚園に通っていた期間というのは二年とほんの短い間でしたが、子供たち自身も幼稚園は楽しかっただろうし、私自身もすごく楽しい期間になりました。
その後、小学校に入ってからは給食なったのでお弁当を作る機会というのはたまの遠足くらいになってしまい残念でしたが、それからさらに子供たちが成長した今でもやっぱりたまに作るお弁当は

 

 

楽しいですし気合も入ります。

 

この先はさらに子供たちにお弁当を作る機会は減っていくと思いますが、たまに作る時にはおいしいものを頑張って作りたいものです。